☆☆◆◆☆☆☆◆◆☆☆
政府予算案、家計なら
毎月キャッシングしている状態
☆☆◆◆☆☆☆◆◆☆☆
目的別キャッシング比較
キャッシングに関する様々な情報をお届けします。

コラム

2004年度政府予算案について、面白い記事がありました。国の財政状態を一般家庭に置き換えてみるとどうなるか、というものです。これによると深刻な財政状態が実感できるとのこと。

平均的な勤労者世帯(年収646万円)の家計でいくと、夫の月収は49万3000円。(国の税収(41兆7400億円)が、この月収にあたるとして計算した比率)妻の内職(予算案のその他収入)4万4600円を加えた世帯の収入は53万8000円。

しかし、過去のローン返済(国債費)と田舎への仕送り(地方交付税)で40万円が消え、家族が衣食住に使える可処分所得(生活費)は13万円しか残らない。

さらに、通院費(社会保障関係費)に23万4000円、教育費(文教・科学振興費)や家の補修(公共事業)などの出費も大きく、月々の出費が月収を43万円も上回り、毎月キャッシング(国債発行)している状態だという。

普通なら、コレだけ借り入れ残高が増えれば、追加融資してくれるところはなかなか無いものですが・・・。

>>「キャッシングコラム」TOPへ

目的別キャッシング比較
◆人気キャッシングから選ぶ
◆金利を比較して選ぶ
◆審査と融資のスピードで選ぶ
◆他社利用が数件あっても利用しやすい
◆おまとめ(一本化)の最適度で選ぶ
◆主婦・学生・フリーターでも利用しやすい
◆ 一覧から選ぶ (→消費者金融一覧)
とりあえず全部並べて比べたい人はココで。


かしこく比較!キャッシング
2006 All rights reserved